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画像館:「顛末記」 [画像館]

悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第三十回目「最終回、招き猫が…」

顛末記画像館も最終回になりました。番外編もありますが、一応これでこのタイトルは終了します。
まさに、招き猫が後ろ向きに去ってゆくように、私の仕事も尻すぼみになり、完全に立ち行かなくなったイメージです。
本当の画像はご覧のとおり貯金箱です。後ろの投入口を消して自然に見えるように処理をしました。
面倒な割りに効果がなかったような気がします。

いままで、中身の無いブログにお付き合いくださいました方には感謝いたします。次回からは、またまたあえぐ夢の「少年期」を考えておりますが、いかんせん画像がありません。何しろ写真機の無い家で育ちましたので「幼年期」のような知人よりの提供画像ではつながりがありません。いろいろ方法は模索しておりますが、どうなりますか。乞うご期待??

●こちらの画像を使用したページ…………………………………
少し以前の失敗談 tom room:「悲しき軽運送屋の顛末記」


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画像館:「顛末記」 [画像館]

悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第二十九回目「テストと時間」

いろいろな教育施設を回って大学入試の模擬試験用紙の配布と集荷を題材にしました。画像はマークシートに見立てて鉛筆と消しゴム…単純な発想からイメージしました。本当の画像はご覧のとおりパズルの写真です。
背景の文字を消したり、それと分からないように処理する作業に苦労しました。




次の画像は100%イメージのです。時間との戦いとコースの起伏、地図の上を淡々と回っていく感じが出ているでしょうか。素材としては単に掲載しただけで、こちらの方は明るさを調整しただけで何の処理も行っておりません。フリー画像を選んで使っているため、ピッタリとイメージに当てはまる写真を見つけることは出来ません。何とかこじつけているだけです。

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悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第二十八回目「プレゼントと犬」

宅配の話にプレゼントとは安易なイメージの画像と思われたかもしれないが、最後に書いたおすそ分け、つまり何度も配達していると「いらない」と言われ「もってけ」になることがあります。これが結構繁忙期には多い! 余禄でしょうか。それがプレゼントと言うわけです。皆さんもバイトをやるならお中元・お歳暮の時の宅配をお薦めします。但し黙って持ってきてはいけませんよ。とはいっても一軒ももらえない人もいますから、それは覚悟してください。画像的にはトリミングしただけです。











下の画像はなにやら分からなかった人もいるのではないかと思います。本文を読んでいただければ想像はついたでしょう。配達先で一番嫌な経験がこれです。お客のペットですから、あからさまに怒る訳にも行かないのですが、病気でも持っていたらと心配になります。かと言って、日給を考えると病院にもいけない。中には何針も縫う怪我をペットから被った会員もいるのですから、一概に私だけとは思えない確率で悲劇はやってきます。画像はスピード感をつけるためにブレを出しましたが、それがかえって分からなくしたようです。

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悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第二十七回目「コンピューターと化学工場」


商品の取り扱いについて書いた回でした。私の従事していた部署はパソコンを頻繁に運んだこともあり、衝撃に気をつけなければいけない、特に5段くらいに山積みになっているダンボールのそれを抜き出してトラックに積むまでは気を使いました。中には手荒な人も結構いましたが、そのパソコンは正常に起動したのでしょうか。
配達されたユーザーの方はたまったものではありません。見ていないのだから分かりませんが…











化学工場は厳しい検問? で余り行きたくない場所です。伝票だけで「ここはマフラーに網が要る」なんて分かりませんから、用意していかなければ入れません。爆発することが万が一にもあれば責任問題。煩くて当然ですが、こちらも毎日通うわけでは無いので常時、網をつけて走れません。第一あれは格好が悪い!
画像は両方ともぶれのテクスチャを入れただけの殆どオリジナルに近い写真に見えますが、工場の方は結構時間がかかりました。処理することと見た目は違うんですね。もしかしたらこの画像は製鉄工場かもしれませんが。


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悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第二十六回目「壁と家具」

家具店の委託で高級机を運んだ時のことでした。本当は保険で簡単に解決するはずでしたが、余りにもヒステリーになった住人をなだめられずに、大事になった次第です。軽運送ですが始末屋のようなことや、営業、経理と色々なことをやるのです。自営業の経営者ですから。上の写真は発見しにくいでしょうが、実は凹みの傷をワザワザ作っています(丸の中)イメージ的にこんな感じで傷が付きました。
後で工務店の方に聞いたのですが、この程度の凹みは簡単に治るそうです。

問題の家具に近いものをフリー素材から見つけました。こちらには傷が付かずに済んだのですが、何しろ重い!! 相方のバランスを崩した結果の出来事ですが、責任を追及するには可愛そうな高齢ですので、全部私がかぶりました。その後の仕事に影響が出たか否かは分かりませんでした。元画像の一部をトリミングして縦長に変形、モノクロに処理をしました。(下の画像が元です)







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第二十五回目「机上と不安」

軽運送以前のディスクワークのイメージを表した上の写真、まさに毎日が座り仕事でした。現在はまた、この職種に戻っている私ですが、デジタルに環境が変化して、歳を取ったこと(中年になって)も原因していますが、余計に動くことの無いメタボリック症候群の状態に陥っています。長生きはできないかなぁ。この画像こそが今の私の目の前なのです。処理としてはテクスチャを乗せただけです。

下の写真は元画像はありません。まるっきりのゼロから造った、何だか分かりにくいイメージだと思いますが、私の中に渦巻く不安や湧き出るストレスを表現してみました。チョットした遊びなのですが、湧き水のようにも見えますね。今だからこんな見方も出来ますが、当時はそんな余裕はありませんでした。命をも投げ出す必死さはこのCGからは伝わってこないでしょう。反省…
















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悲しき軽運送屋の顛末記で使った写真は、文中で書いたとおり実写の資料がありませんでした。 そこでフリー画像などをイメージ作りに処理をして、何とか読みにくい文章の息抜き、比較的長いので最後まで読んでいただけるように分かりやすい雰囲気をとアイキャッチャーの手立てとしてきました。今回はその元画像(上)と処理後の写真(下)の見比べを、また処理していないものは当時の思い出をコメントしてみたいと思います。

第二十四回目「夜明け前の鳥と双子のビル」

不当な要求である夜明け前からの無償労働にこれからの暗雲立ち込める不安な精神状態と憤懣やるかたない気持ちを表した画像です。その中であえぐ鳥が私です。
暗いうちには鳥は飛ばないはずです、夜明けの光に背を向けて闇の中でもがいていると言うところでしょうか。
コントラストを少し調整しております。

実際の仕事で、簡単なようで迷ってしまうソックリ同じビルの中、あっちをウロウロこっちをウロウロと慣れても時間のかかる神経を使う配達でした。色くらい変えてくれーといいたいが、これがこのビルの売りなのでしょう。目印の無い苦労の連続。エレベーターの待ち時間と駐車時間の戦いでした。
画像としてはトリミングだけで特別に処理はしておりません。







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第二十三回目「山道と夜のハイウェー」

裏道は山道でした。空港から高速を使わない節約の結果、周りがうっそうとした、まさに画像どうりの風景の道をみつけました。しかし、当然こんなフリー画像はありません。背景が似ているので秋の季節感を消して、それのに「道」を加工して作ってみました(じっさい、舗装道路でしたので)。その部分をご覧になってください。

下の画像は夜どうし走って頑張った時の記憶で目に焼きついているイメージです。高速道路の夜は寂しいどころではありませんでした。四方八方大型トラックで一杯! その恐怖感・緊張感で居眠り運転だけは回避できました。安全快適なハイウェーの夜のドライブは休日に限ります。画像についてはトリミングだけで、何の処理もしておりません。





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第二十二回目「車線と溶鉱炉と臭い」

東京に配達が多かったためにその風景(写真上)を変形させて載せました。特に意味の無いイメージですが、仕事が変わっても相変わらず先行きの不安が付きまとう毎日でした。

溶鉱炉(写真中)はまさに火花の中で造った部品を、床下のガソリンタンク爆発覚悟で配達した記憶が鮮明に残っています。今でもこんな車が高速を走っているとしたら、危険極まりない…と思っても本当に合った話です。今考えれば二度と請けたく無い仕事ではありますが、当時としては拒む=失業を意味しますから命がけで運んだものです。


三枚目の写真は「臭い」…臭いのイメージを人の顔の、特に鼻をイメージして掲載したものです。実に色々なものを運んだものですが、食品の中でもこの異臭がある商品配送するのが一番辛かったですね。
載せているときも悲惨ですが、事後処理も大変だったので苦労した仕事の一つです。
スーパーで買った人はこの魚とは違い、荷室一杯の臭いは想像を絶する、しかも何日も続いてしまい気分も悪くなりそうなくらいといえば想像していただけるでしょうか。


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第二十回目「しつこく飛行機と港のクレーン」

この辺から画像が2点入るようになりました。チョット調子に乗ってきたのかもしれません。相変わらずの空港からの仕事に明け暮れていた時期で飛び立つ騒音と排気ガスが印象に残っています。あの飛行機がどこに行こうと、私はこの地でひたすら仕事の出るのを待つ毎日でした。
外国へ行かないから英語が必要ないなんていえない現代、まさにそのとおりになったエピソードです。
少しでも間違えれば密入国者のレッテルを貼られる事態まで陥った危機感がありました。夕暮れの港はそこから逃れられた安堵感で綺麗に見えたものです。ハッチの閉まる音と共に印象深い仕事でした。

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第二十一回目「高速道路とクルマ」

多分この画像の場所は首都高速から東北道や関越、松戸方面から常磐道へ抜ける美郷インターを上空から撮ったものだと思って載せました。間違えていたら「ごめんなさい」です。約5年間でここを使ってあらゆる方面へ荷物を運びました。思い出の場所ですが、初心者には路線を変えるのに一苦労する地点でもあります。通ったことのある方ならお分かりかと思います。
クルマの塗色についてもチョット書きました。これは私の経験でしたが、車と言うものは多分に趣味趣向がありますので一概には言えませんね。画像(これは玩具ですが)の所有しているシティカブリオレはついに今年キャブレターが詰まりまして、動かなくなりました。まだ、走行距離も3,000kmいっていませんが…

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